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  • 【新川崎店】
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    [営業時間]10時~19時(水・日定休)
    ※14:30~15:30は休憩時間
  • 【本川越店】
    049-298-7572
    [営業時間]10時~21時
    西武本川越ぺぺの定休日に準ずる
  • 【四ツ橋店】
    06-6536-0330
    [営業時間]平日10時~18時

ラドー
修理・オーバーホールなら

1930年創業五十君商店
お任せください。

五十君商店は
時計修理業界の
リーディングカンパニーです。

  • 歴史

    創業90

  • 年間修理実績

    10万本以上

  • 取扱ブランド

    114種類

ラドー 各モデルの
修理・オーバーホールの
費用目安

タイプ・仕様 キャリバー
(Cal)
価格 参考価格
メーカー依頼時
必要期間 参考期間
メーカー依頼時
クオーツ(QZ) 一般 080, 110, 111, 114, 115, 118, 121,
127, 129, 140, 150, 152, 153,156,
157, 160, 161, 167, 204, 205, 219,
259, 277, 318, 322, 420,963, 964
¥16,500~ ¥29,700~ 2週間前後 6週間前後
クロノグラフ 193, 196, 210, 538, 539, 542 ¥24,200~ ¥44,000~
機械式 一般 557, 561, 565, 580, 597, 629, 636,
648, 657, 658, 734, 763
¥24,200~ ¥35,200~
クロノグラフ 650, 663 ¥26,400~ ¥49,500~
特殊・限定・ヴィンテージ 113, 290, 541, 562, 他 ¥27,500~ 見積 3週間前後

※当社調べ

ラドーの修理・オーバーホールの
見積もり依頼

◆注意事項◆

  • ※オーバーホールの料金は基本料金であり、部品代、仕上げ料金は別途発生いたします。詳しくは時計をお預かり後のお見積もりとなります。
  • ※弊社に時計が到着後、2~3週間でお見積もり金額をメールでお知らせいたします。メールの返信にてご進行・中止のご連絡を頂いた上で、修理に入らせていただきます。
  • ※必要納期は進行の回答を頂いてからになります。
  • ※お預かりした時計は、修理中止・コピー品の場合は着払いにて、修理不能の場合は元払いにてご返却いたします。
  • ※キャリバー(Cal)、リファレンスナンバー(Ref)は一例になります。
  • ※料金表は予告なく変更する場合がございますのでご了承ください。
  • ※掲載していないお時計もお気軽にお問い合わせください。

ラドーの修理・
オーバーホール事例

五十君商店は業界トップクラスの
年間10万件を超える修理実績。
豊富な事例から修理内容や料金を
ご参考ください。

サービスの
ご利用方法について
SERVICE

ご利用方法は宅配、もしくはお近くの店舗への持ち込みの2種類となります。
お申し込みはWEBサイト、またはLINEからも可能です。

WEBサイからお申し込み
LINEからお申し込み (各種お申し込み可)

LINEアプリがインストールされたスマホなどの端末から、
以下の「友だち追加」ボタンをクリックするか、「QRコード」を読み取ってください。

よくあるご質問

  • 他店の方が料金が安かったのですが、その差は何でしょうか?

    価格差の大きな理由は時計修理の技術力の差です。修理屋の商品とは修理の技術力です。価格が安い=技術力が低い、ということなります。
    難易度の低い修理であれば問題ありませんが、オーバーホールなど、業者の技術力を超えた修理の場合は悲劇につながります。修理できずに返品されるだけならまだしも、パーツを壊してしまったり、部品を紛失してしまうということも多々あります。低価格を強みにする修理業者は、ファストフード店と同様、薄利多売のビジネスモデルです。スタッフが大量の注文をこなすために、常に忙しく動いています。そんな中で細かい部品を扱うため、トラブルの発生する確率が高まり、大切な時計が動かなくなってしまうリスクもあります。
    創業90年の五十君商店は、長い歴史の中で数多くの修理実績があり、培ってきた技術力は業界トップレベルだと自負しております。全国の有名百貨店や大手家電量販店など、法人のお客様からもご支持いただいています。そのため、どこよりも安くというわけにはいきませんが、適正価格とご納得いただけるような品質をご提供いたします。

  • 他の修理業者に修理が出来ないと言われた時計でも直りますか?

    むしろお任せください。思い出が詰まった時計が壊れてしまい、さぞお困りのことと思います。弊社は業者様からの難しい修理も多数請け負っており、様々な分野に特化した技術者がおります。 工具や設備も海外から最新のものを仕入れております。他で修理できない時計でも十分修理できる可能性がありますので、ご安心ください。

  • オーバーホール後の保証期間はありますか?

    オーバーホールの保証期間は現行モデル1年、アンティークモデルは6ヶ月となっております。詳細は保証についてのページをご確認くださいませ。五十君商店ではギャランティーカード(保証書)も発行しております。

  • WEBサイトに掲載がない症状なのですが直りますか?

    お気軽にご相談ください。まずは修理の対応可否や概算費用について知りたい場合は、当サイトのオンライン見積もりをご利用くださいませ。

  • 修理の流れを教えてください。

    お申し込み方法は全国対応の宅配修理とお近くの店舗に来店の2種類あります。詳しくはご利用の流れをご確認ください。

ラドーの豆知識

ラドーの由来・歴史

ラドーは1917年にスイス・レングナウで「シュルップ・アンド・カンパニー」として創業しました。当初はムーブメント制作に従事し、第二次大戦が終わる頃には世界最大の時計ムーブメントメーカーとして成長しました。1950年代になると、「ラドー」の名を冠したオリジナル時計の販売を始めます。

1957年には社名を現在のラドーに変更すると、優れた耐水性のゴールデンホースコレクションを、続いてグリーンホースコレクションを発表し、世界61カ国以上へと販路を広げます。1962年には、世界初のハードメタルを採用したスクラッチプルーフ(耐傷性)時計ダイヤスターを発表し世界的な大ヒットとなると、ラドーは世界的な時計ブランドへと飛躍しました。1983年にスウォッチグループの前身であるSMHグループに加わり、引き続きマテリアルの追求を続けます。以降ハードメタルやサファイアクリスタルを駆使したデザインとマテリアルに対するラドー独自の革新的なアプローチは時計業界に革命を起こしていきます。1986年、ハイテクセラミックスを使用したインテグラルを発表、セラミックスでは不可能とされてきたメタリックな輝きを実現させるプラズマ加工技術も開発します。さらに2002年にダイヤモンドと同じ硬度のハイテクダイヤモンドコーティングを施したV10Kを発表するなど、積極的に新素材を採用した時計製開発を続けます。

近年ではセラミックスの技術力を躍進させ、その後プラズマハイテクセラミックスの開発に成功。2015年にグレーのセラミックスを開発。また著名なプロダクトデザイナーを起用し、新素材と高度なデザインを融合させたコレクションを発表。世界中で35以上のデザイン賞を受賞するなど、ラドーはマテリアル分野だけでなくデザインにおいても時計業界をリードしています。

ラドー
代表的なモデル

ラドーの魅力は、独創的なデザインと耐久性を備えたマテリアルにあります。
1980年代に初めてハイテクセラミックスを使用し脚光を浴びると、続々と新素材を開発し、ハイテク素材の先駆者としてスイス時計業界において圧倒的な存在感を誇るブランドとなりました。「想像できるものなら、必ず自分たちには作れるはず」というブランド哲学から、いつまでも美しく輝き傷がつかない時計を目指し、時代を先取りする最上のマテリアルとデザインで、実力派の腕時計ブランドとして高く評価されています。

  • ラドー ゴールデンホース

    1957年に発表されたゴールデンホースは、ラドーのフラッグシップモデル。日本では1958年から販売され、当時の国産時計にはない洗練されたデザインと120メートル防水機能などの高性能で絶大な人気を得ました。2006年に初代ゴールデンホースに、高性能ムーブメントと最新マテリアルを搭載した復刻版モデルが発表されました。加工がとても難しい局面仕上げが施されたプレキシーガラスの風防、優れた耐水性能のねじ込み式リューズや裏ぶた、自動巻きムーブメントの証である赤いアンカーマークなど、細部に至るまで当時のディテールが忠実に再現されています。

  • ラドー セラミカ

    セラミカは、1990年に発表された世界初のフルセラミックウォッチで、グッドデザイン賞を受賞。ハイテクセラミックスとサファイアクリスタルを採用し、ケースとブレスレットが連続するように一体となった革新的なデザインは、超硬素材でありながらなめらかで柔らかい美しいフォルム。1998年にはプラズマハイテクセラミックスを採用した新シリーズが発表され、さらに2016年に有名プロダクトデザイナーのコンスタンティン・グルチッチによるミニマリズムを追求したデザインの新シリーズが発表されました。

  • ラドー ハイパークローム

    ハイパークロームは、ラドーのヴィンテージタイムピースにインスピレーションを受けて作られたスポーティーでシックなシリーズで、ラドーの代表モデルとして2012年に発表されました。
    ラドーのハイテクセラミックスを使用し、軽量で耐傷性・耐久性、美しさと快適さを追求したコレクションです。クオーツや自動巻きムーブメント、カラーやサイズなど、革新的なマテリアルとスタイルで70種類以上のコレクションがあります。短い赤針による第2時間帯表示が可能。

  • ラドー ダイアスター

    ダイアスターは1962年に発表された、ラドーの躍進の原点ともいえるモデルです。スクラッチプルーフ(耐傷性)で腐食に強い超硬素材「ラドーハードメタル」と、風防にダイヤモンドに次ぐ硬度と透明度を誇る「ラドーサファイアクリスタル」を採用。革新的な新素材の美しい質感と並外れた堅固さは、時計業界に衝撃を与えました。文字盤で揺れる赤いアンカーマークは、高精度なラドー自動巻きムーブメントのシンボルです。

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